GEOGRAPHICA

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スタッフの日常や、ショップの商品紹介など

  • 2019/03/20スタッフの日常

    神奈川県立歴史博物館

    3月20日 萩谷優

    先日、神奈川県立歴史博物館へ行きました。
    入館料300円ですが、著名な絵師の作品などもあり、好きな方は楽しめます。

    ゆっくり時間をかけて見たほうがいいと思いますので
    お一人か、よほど趣味の合う方とどうぞ。

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  • 2019/03/19スタッフの日常

    ビタミンカラー!

    3月19日 岡田明美

    日に日に暖かくなって来ています!
    鼻はムズムズ、目はカユカユですが・・・

    先日友人がウィンドーショッピングの最中に、「花屋に行きたい」と。
    知り合いの方に快気祝いのお花を贈るのだと。

    で、向かった花屋さんは普通じゃ無い花屋さんでした。
    さすが、六本木ヒルズは違うわね〜切り花・鉢植え一切ありません!

    雑誌やSNSで見たことあるぞ!の個性的なショップでした。

    写真は15cm角くらいのBOXでしたが、
    友人は30cm角くらいの大きさを選んでいました。
    (値段聞いてワォ!)

    一度、貰ってみたいものです。

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  • 2019/03/18スタッフの日常

    この星を歩み続ける写真家

    3月18日 中野美穂

    これは絶対に行かねば!と思っていた展覧会にやっと行ってきました。
    写真家であり登山家でもある石川直樹さんの写真展『この星の光の地図を写す』です。
    以前から写真集では作品を拝見していたのですが、ようやく大きな会場で観る事が叶いました。
    しかもこの日はギャラリートークも開催。
    あまりの人気に整理券制になっていたようで、200人程の定員になんとかギリギリ滑り込む事が出来ました。

    雪山のような真っ白な展示室。
    鬱蒼と草木が茂る深い森のような暗闇の展示室。
    登山用のテントの中で観る記録映像。
    愛読書や道具を集めた石川氏の小部屋。
    旅の合間に書きとめた文章や愛用のお品に関する走り書きもあり、思わずニヤリとしてしまう展示でした。

    ギャラリートークで興味深かったのは、撮影に接写や望遠用のレンズを使わないというお話。
    そのため彼の写真には、立っている場所から被写体までの距離がそのまま映し出されるそうです。

    過酷な旅程を感じ取るにはほど遠いとは思いますが、その一端に触れる事が出来たような気がします。

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  • 2019/03/17スタッフの日常

    涙が

    3月17日 東海林 亮二

    今年は目にきています、ここ数年のお付き合いの花粉症。

    ここ何年かは症状が軽かったので、気力で乗り越えてきたのですが、
    今年はMAXの症状なのか我慢ができず、目薬、飲み薬も必需品。

    切なる願いです。
    泣けてくる。

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  • 2019/03/16スタッフの日常

    春の成長

    3月16日 瀬藤万里絵

    父の育てている多肉植物に、春らしく花が咲きました。
    それにしても、いつ見ても不思議な育ち方で面白いです。

    花粉の猛威に頭が霞む日々ですが、
    負けずに春を見つけていきたいです。

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  • 2019/03/15スタッフの日常

    Highlander

    3月15日 土田麦菜

    お客様に激しくお勧めしていただいたので、
    スコットランドが舞台の海外ドラマを見始めました。

    Outlander

    主人公のイギリス人女性が200年前のスコットランドへタイムトラベルしてしまう、
    という所からストーリーが始まります。
    そして出る出る18世紀のイケメンハイランダーたち。
    このドラマが世の女性たちをトリコにしているそうです。

    個人的にはイケメンより何よりバグパイプの音色にやられています。
    あの独特な音色を聴くととても気分が高揚するのでお勧めです。

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  • 2019/03/14スタッフの日常

    Over the Rainbow

    3月14日 須田涼子

    晴れているのに雨が降っていた不思議な天気の3月11日、
    ジェオグラフィカの屋上から大きな大きな虹が見えました。

    色のグラデーションがはっきりと見える美しい虹、
    写真に撮るとうっすらともう一つ。

    空も祈りを捧げているような、初めての景色でした。

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  • 2019/03/13スタッフの日常

    おそば屋さん

    3月13日 重本景子

    先日、神田須田町あたりに行きました。
    この辺りは、老舗の飲食店が色々とあるそうで、
    確かに趣のある建物があちこちに存在しています。

    あんな家に住みたい、そう思うような素敵な風格。
    そして、明治から有るというお蕎麦やさんに行きました。
    もちろん美味しいです、
    そして雰囲気もあってより美味しくなる気がします。

    道中たくさん気になる店構えがあったので
    周辺を散策してみたいです。

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  • 2019/03/12スタッフの日常

    春のスプリング

    3月12日 萩谷優

    朝が暖かくなって水やりも楽になりました。

    メダカも出てくるようになりました。

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  • 2019/03/11スタッフの日常

    THE FAVOURITE

    3月11日 岡田明美

    先日観た映画の予告で気になっていた作品を観てきました。

    『女王陛下のお気に入り』

    英国版「大奥」?などと宣伝されていました。

    映画そのものの好き嫌いは置いておいて、、今回の私的見所は『衣装』
    クィーンアンの時代ですから絢爛豪華?な筈ですが、本映画の衣装は全てモノクローム。
    白黒の衣装を手掛けたのは、3度のアカデミー賞を受賞したサンディ・パウエルさん
    時代背景からして全体にはモノトーンの映像でしたが、煌びやかな宮廷の中で白黒の衣装が
    絶妙な雰囲気を醸し出しておりました。

    もちろん、アンティーク家具もたっぷり登場いたします。

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  • 2019/03/10スタッフの日常

    欲しい家具

    3月10日 中野美穂

    春が近づくと、世の中の新生活に向けた動きにつられて、部屋のコーディネートでも変えてみようかという気持ちになります。
    特に、お店でこれはという家具を見つけると、ついつい置くならこのスペースで〜などと好き勝手にシミュレーションしてしまいます。

    ちょっとした物置きにネストオブテーブルズやを置いてみようか。
    玄関の飾り台にケーキスタンドはどうだろう。

    とはいえ夏に引越して以来、実はまだまだ部屋が完成しておらず、なんと必要な家具も揃っていない状況です。
    しっくりときていなかった家具を色々と処分してしまったので、テレビやパソコン本体が床置き状態…。
    間仕切り用の室内カーテンも適当なまま…。

    何より一番の大問題は本が床に積み上がっている事!
    引っ越し前に泣く泣く整理したので、半年前にはちゃんと収まっていたはずなんです。
    原因は分かっています。ここ数ヶ月で増えた展覧会図録や画集などなど…。
    いっそ棚を増やしてしまおうかとも思うのですが、そうしてしまうとキリがなくなってしまいます。

    お客様から数年がかりで納得のいく家具を探しているというお話をよくお伺いしますが、その気持ち、よ〜く分かります。

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  • 2019/03/09スタッフの日常

    写真展

    3月8日 東海林 亮二

    ここ何年か一人で何か作品を見に行く機会がめっきり減ってきているなと
    思っていたら、気になる写真展が開催している事を知り、観に行ってきました。

    元狩猟家の経歴を持つ写真家の写真展。
    狩猟の最前線で撮られた命の写真には圧倒されたがとても興味深く、
    一方でレンズに映る我が子に向ける視線は同様の優しさが伝わってきて
    とても清々しい気持になりました。

    私にとっては初めての写真展。
    色々考えることが出来た貴重なひと時でした。

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  • 2019/03/08スタッフの日常

    素直に読みたい

    3月8日 瀬藤万里絵

    昔買った本を発掘したので、久々に読んでみました。
    本、といっても明治天皇の御製や教育勅語の紹介と解説なので、
    スルスルとページをめくる手がテンポ良く、軽く読めてしまいます。

    ページを埋める文字数は多くはないですが、
    嫌味がなく、含蓄の深い御製はとても気持ちが良いです。
    自分の行いを振り返ってハッとさせられるような和歌が多く、
    背筋を伸ばすと同時に、とても素直な穏やかな気持ちなれます。

    明治天皇は和歌がお好きで、10万首ちかくの歌をお詠みになったそうです。
    この本で紹介されているのはごくわずかなので、
    もっと読んでみたい、と改めて思いました。

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  • 2019/03/07スタッフの日常

    アカデミー賞

    3月7日 土田麦菜

    映画界最大の祭典である、アカデミー賞授賞式が先月末に開催されました。
    いち映画ファンとしては、毎年とても楽しみにしているこのイベント。
    早速、作品賞の栄誉に輝いた"グリーンブック"を見てきました。

    天才的な才能をもつ黒人ピアニストと彼に雇われた粗野な白人の用心棒兼運転手二人が、
    黒人用旅行ガイド「グリーンブック」を頼りに人種差別が色濃く残る、
    アメリカ南部へとコンサートツアーに繰り出すという実話を元にした今作。

    重たいテーマ故に、暴力描写には心にくる辛いものがありましたが、
    対照的な二人が織り成すチグハグな会話劇がコミカルでとにかく秀逸。
    心の底から笑わせてもらいました。

    白人目線で人種差別を描いた本作は、受賞により賛否両論を生んでいるようですが、
    差別に対する遣る瀬無さ、友情の美しさをシンプルに実感させられる良作でした。

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  • 2019/03/06スタッフの日常

    ボタニカルアートが入荷しました!

    3月6日 須田涼子

    ボタニカルアートが入荷しました!!

    こちらは、1863年に出版された『The Wild Flowers of Great Britain』からの1枚。
    タイトルは「Lathyrus macrorrhizus (マメ科の植物)」です。
    リトグラフに手で彩色されています。
    ピンクやブルー、パープルなど色合いが鮮やかで優しい雰囲気、
    根っこの描写が可愛らしいです。

    こちらは、「Helleborus foetidus (ヘレボルス・フェチダス)」、クリスマスローズのボタニカルアートです。
    1796年にドイツで出版された書物からの一枚で、銅版画に手で彩色されています。
    (書物の名前は『Afbeeldingen der artseny-gewassen met derzelver nederduitsche en latynsche beschryvingen』)
    植物の細部まできちんとわかるように細かく細かく描かれていて、とても綺麗です。

    他にもボタニカルアートはいくつかございます!
    家具と併せてご覧くださいませ。

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  • 2019/03/05スタッフの日常

    手帳

    3月5日 重本景子

    年始に手帳を買いそびれてしまったので、
    3月スタートの手帳を購入しました。

    今月から新しい手帳を使い始めて、
    新しい年が始まった様な新鮮な気持ちがします。
    macのカレンダーは大変重宝して使っていますが、
    スマホのスケジュール帳はなぜか全く使っておらず、
    手書きの手帳が断然しっくりときます。不思議。。。
    アナログで基本の”書く”というのがやはり良い様な、
    なんとなくそんな気がします。

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  • 2019/03/04スタッフの日常

    TVボード

    3月4日 萩谷優

    オリジナルのTVボードの製作をはじめてからずいぶん経ちました。

    おかげさまでたくさんのTVボードを作らせていただきましたが、
    それぞれにお客様のご希望がつまっており、一つ一つが特別な一台です。

    お話を伺いながら、ご要望を形にすることは楽しい作業ですが、
    ご期待の大きさを感じるだけに、常に真摯に向き合わねばと心がけております。

    つぎは、どんなお宅のどんなTVボードを作ることができるのだろうか?
    と、未知のご注文を想像してワクワクする3月初めの月曜日

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  • 2019/03/03スタッフの日常

    雛祭り

    3月3日 岡田明美

    本日は『雛祭り』
    初節句の赤ちゃんのいる御宅はきっとイベントですね?

    わたしは次女なので、自分の雛人形を持っていません。
    姉と共有で、子供の頃はちょっと寂しかったかなぁ・・・
    まぁ洋服もお下がりが多くて、次女あるあるです。

    その雛人形は今はどこに??
    姉に聞いてみたら「実家の押入れに入ってる、と思う」との回答が。

    私のじゃ無いし、素朴な小さいひな壇飾りでしたが、
    好きだったので、来年は実家から持ってきて飾るぞぉ〜〜!
    (きっと来年の前日に『あっ!』てなると思ふ)
    取り敢えず、本日はちらし寿司&桜餅。

    写真はイメージです。
    ところで、このイベントには行ってみたいと思ってます!

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  • 2019/03/02スタッフの日常

    大江戸骨董市

    3月2日 中野美穂

    先日、代々木公園で開催された大江戸骨董市へと行ってきました。
    野外で行われる骨董市は数年前に行った京都の東寺弘法市以来でしたが、予想以上の人だかりで前に進むのも大変な程。
    世代や性別、国籍に関係なく熱心に店先を覗くお客さんの姿に、ただただ圧倒されてしまいました。

    そんな私も何とか人をかき分け、とても可愛らしいガラスの器を手に入れる事が出来ました。
    洗面台に置く小物入れをずっと探していたんです!
    店主さんにあれこれ聞いて、色や状態をしっかりとチェックし、とても満足のいく一品を選び抜きました。
    それ程高い物ではないのですが、自分自身で吟味したものにこそ一番の価値があるのだと思います。

    そして骨董市の横でも何やら賑やかなイベントが〜と思いきや、徳之島フェスが開催中。
    屋台の美味しそうな匂いにつられて、お昼前からイノシシ汁と豚足をがっつりと食べてしまいました。
    ちょっと食べ過ぎ…?と思いつつ、美味しく頂きました。

    眼もお腹も大満足な1日でした!

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  • 2019/03/01スタッフの日常

    3月にはいりました

    3月1日 東海林 亮二

    一時の寒さも和らぎ、日差しもめっきり春めいて暖かい日が続いています。
    今年度も残す所あとひと月。
    4月から新生活を始められる方も多いのではないでしょうか?

    現在、ジェオグラフィカ店内はダイニングセットが充実しております。
    小振りなドローリーフテーブルから大きな円形までサイズ、形状も実に様々。
    生活スタイルに合わせてお好きなダイニングセットをお選びください。
    ご来店お待ちしております。




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  • 2019/02/28スタッフの日常

    花粉の猛威

    2月28日 瀬藤万里絵

    少しずつ暖かくなってきて、春の気配にわくわくする気持ちとは裏腹に、
    無情にも襲いかかる魔の手…もとい花粉。

    まだ大丈夫かなーとタカをくくっていたら、
    くしゃみが止まらなくなってきました。

    救世主アレグラの力をそろそろ借りる時がやってきたようです…


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  • 2019/02/27スタッフの日常

    くろたまご

    2月27日 土田麦菜

    先日、久しぶりに箱根まで行ってきました。
    ほとんど時間がなく、湯本でお蕎麦、大涌谷でくろたまごを食べて終わってしまいましたが、
    たっぷりと自然を満喫して、ちゃっかり寿命を延ばしてきました。
    大涌谷は何度も行っているのに、くろたまごを食べたのは人生初。
    中も硫黄くっさいのかと思い敬遠してたのですが、
    いざ食べたらめちゃくちゃ美味しくて感動しました。
    観光地でその土地の名物に乗っからないのは損ですね。

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  • 2019/02/26スタッフの日常

    小さい楕円ふたつ

    2月26日 須田涼子

    少し前から気になっているこちらのお品。
    横幅39cmの小さな楕円テーブルです。

    マホガニーの質感が美しく、全体にさり気なく施されたインレイもポイント。
    天板縁のストリンギングと呼ばれるライン状のインレイが、良いアクセントになっています。

    何より、今よりも少しでも大きかったり小さかったりしたら、
    もしかするとこんなに気になる存在にならなかったかもしれないな、と思うくらい、
    細工とのバランスの良い、絶妙なサイズ感が魅力的です。

    ベッドサイドやコーナー、お玄関などにいかがでしょう?

    オケージョナルテーブル

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  • 2019/02/25スタッフの日常

    長寿の星

    2月25日 重本景子

    星空には、もし見ることが出来たら長寿になるという星があります。
    カノープスという全天で2番目に明るい星。
    南の低い位置にあるので、なかなか見るのは難しいですが
    関東でもなんとか見る事が出来るそうです。
    シリウスのずっと下の方と覚えました。

    南極老人星、寿星と中国では言われるそうです。

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  • 2019/02/24スタッフの日常

    紅茶フェアー最終日

    2月24日 萩谷優

    紅茶フェアーは本日最終日、ではありますが、、、

    紅茶も、
    家具も、
    松本里美さんの素敵な作品も、

    期間中は随時追加入荷がありましたので、
    まだまだたくさんございます。

    ぜひぜひ、足をお運びください。
    スタッフ一同、お待ちしております。

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  • 2019/02/23スタッフの日常

    やっと、観ました。

    2月23日 岡田明美

    話題の映画、やっと観に行けました!
    ロングラン上映で間に合いました・・・

    Queen!! うん、世代的に感動。
    『LIVE AID』も、あの会場の映像をまさに「テレビライブ」で観てましたから。ww

    それにしてもフレディ、当時45歳の若さで亡くなっていたとは・・・

    と言う話をしながらの帰り道、『私はロジャー・テイラーが好きだった』と言ったら
    『わたしも!!』好みの合った、BABAふたりでした〜〜 www

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  • 2019/02/22スタッフの日常

    紅茶フェアーもあと僅か

    2月22日 中野美穂

    今年の紅茶フェアーもいよいよ今週末までとなってしまいました。
    私にとっては初めての紅茶フェアーでしたが、こんなにたくさんの種類の紅茶を飲み比べるのも初めての事で、とても勉強になり、そしてそれ以上にとても楽しい経験でした。
    お店にいらしてくださったお客様にはついついあれもこれもとご案内してしまい、勝手に喋り過ぎてしまった〜と反省する事もしばしば。。。
    それでも笑顔で聞いてくださった皆様、誠にありがとうございます。

    今回のフェアーでは銅版画家の松本里美さんの作品展も同時開催させて頂き、店内は見所満載です。
    このディスプレイももうあと少しで終わってしまうのがとても残念ですが、残り3日間、お客様のご来店を心よりお待ちしておりますので、ぜひお散歩がてらご来店くださいませ!

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  • 2019/02/21スタッフの日常

    おおきなおつきさま

    2月21日 東海林 亮二

    一昨日は「スーパームーン」の日でした。
    以前からとても楽しみにしていたのですが、東京では雨が降ってしまい、、
    雲にかくれて見ることができませんでした。

    通常よりも大きく見えるお月様を見ると願い事が叶う!などと言われると、
    つい欲が出て、見たくなってしまうものです。。

    今日は?うっすら雲がかかっていますがいいお天気です。
    お月様、んー今夜はみえるかな。。


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  • 2019/02/20スタッフの日常

    激安モーニング

    2月20日 瀬藤万里絵

    先日の大阪への旅、かなりの節約旅行だったなか、
    なんと300円モーニングを発見。

    夜行バスで早朝梅田に到着後、
    寒波で震える体を珈琲でなんとか温めました。

    合流した友人に、モーニングすごく安かったよー!
    と感動をありのまま伝えました。
    個人的にはバナナ付きなのが嬉しかったです!
    梅田付近は雰囲気のある喫茶店が多いので、
    今度また色々開拓していきたいです。

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  • 2019/02/19スタッフの日常

    evergreen

    2月19日 土田麦菜

    公開最終日に、ライ麦畑の反逆児を見てきました。
    かの有名な永遠の青春小説、”ライ麦畑でつかまえて”の作者である、
    サリンジャーの半生を描いた作品です。
    中でもホールデンとサリンジャーの人生が絡み合ったメリーゴーランドのシーンは格別でした。
    生みの苦しみ、兵役からの帰還、PTSD、一人歩きしたホールデン像、恩師との決別…
    著書のベストセラーという栄光の影に、様々な苦悩を抱えたサリンジャー。
    事実は小説より奇なりとはよく言ったものです。

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