GEOGRAPHICA

記事一覧 (2019年07月)

スタッフの日常や、ショップの商品紹介など

  • 2019/07/19スタッフの日常

    スミレ

    7月19日 重本景子

    旅先で食べた美味しくて印象的だったものは”スミレ”。
    スミレの砂糖漬けのお菓子が、
    オーストリア皇后エリザベートが愛したお菓子として有名です。
    美貌の皇后のイメージ通り素敵で優雅なお菓子です。

    口の中でスミレの繊細な香りが広がって、なんとも贅沢。
    アイスに乗せたり飲み物に入れたりして楽しめます。
    おいしくて、かわいくて、とても癒されるお菓子でした。

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  • 2019/07/18スタッフの日常

    テーブルランプ

    7月18日 萩谷優

    サマーセールは終了しましたが、まだまだ良い商品がたくさんあります。

    こちらはリプロダクションのテーブルランプです。

    ダイニングチェアなどでよく使われる脚のデザインがモチーフになっています。

    こちらも同じテーブルランプです。

    シェードを違うものにするだけで、だいぶイメージが変わります。

    このように、テーブルランプはシェードを交換することで、
    違う雰囲気のインテリアアイテムとして楽しめます。

    お持ちの家具に加える要素として、おすすめです。

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  • 2019/07/16スタッフの日常

    トロピカルアフタヌーンティー

    7月16日 岡田明美

    久しぶりにホテルでアフタヌーンティーを楽しんで参りました。

    月毎にテーマが変わるそうで、夏を先取り?
    『トロピカルアフタヌーンティー』が訪れた日のメニュー。
    日頃、あまりフルーツは自分で購入しては食べないので、南国フルーツを使ったスイーツと
    紅茶のフレーバーもフルーツ系が多種用意されており、美味しかったです!

    元々の洋館をホテル建て替えの際に移築。
    歴史ある洋館のインテリアも楽しめます!


    高層ビルの足元に突然出現します。


    アフタヌーンティーのお部屋は一番奥、こじんまりしてクラッシックなインテリアです。

    やはり3段アフタヌーンティーは、気分が上がります。

    季節のトロピカルフルーツがたっぷりでした!

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  • 2019/07/15スタッフの日常

    ウィーン・モダンの世界

    7月15日 中野美穂

    目黒、上野に引き続き、またまたクリムト関連の展覧会を観に行きました。

    約二ヶ月で3度目。
    さすがに気持ちがダレてしまうかなぁと思いつつ行ったのですが、そんなことはありませんでした!

    国立新美術館での展覧会の特徴は、主役がウィーンという都市全体であること。
    絵画だけでなく工芸品や建築物、都市計画に関わる展示まであり、その街・その時代の人々の生き方や想いが伝わり、とてもウキウキとする展覧会でした。

    特に興味深かったのは、当店でもおなじみのトーネット社製家具の展示です。
    ベントウッドチェアーが流行するエピソードなどは、「そうそう知ってる!」とニヤニヤしてしまいました。

    もちろん、クリムトも。
    最近の展覧会は写真撮影可の作品もあるので良いですね。

    そして最後のお楽しみ・グッズコーナー。
    世紀末芸術関連の展覧会はグッズもキラキラと華やかな物が多く魅惑的です。
    今回は買うとしても簡易版図録だけと決めていたのですが、結局完全版の図録とシーレのポスターを一枚買ってしまいました。

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  • 2019/07/14スタッフの日常

    おりかえし

    7月14日 土田麦菜

    4日間しかないサマーセールは早くも今日でおりかえしです。
    ご来店くださった方は、好みのアンティーク家具を見つけられたでしょうか?
    まだの方も、セールは明日までとなっておりますので、
    じっくり考えて良いものをゲットしてくださいね。

    30%OFF、40%、探せば50%もありますから!
    要チェックです!

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  • 2019/07/13スタッフの日常

    透明な夢

    7月13日 須田涼子

    Galerie LIBRAIRIE 6で開催中の第70回企画~「透明な夢」展を観に行きました。
    「透明」、「透き通ったもの」をテーマに17名の作家が出品しています。

    宇野亞喜良さんや野中ユリさん、山下陽子さん、松本裕子さん、ヒグチユウコさんなどなど、
    錚々たる作家さんの作品が展示されていて、
    透明なのに濃密なずっと見ていてたくなる展覧会でした。

    柿沼裕朋さんのコラージュは、
    購入者にしか見られない作品が中にも隠されているようで、
    とっても気になりつつも、その秘密感にドキドキワクワク。

    さて、ジェオグラフィカでは4日間限定のサマーセールを開催中です!
    一点もののアンティークをお得にご購入頂けるチャンスです。
    オンラインショップでも開催中ですので、お見逃し無く。

    GEOGRAPHICA SUMMER SALE 2019

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  • 2019/07/12スタッフの日常

    サマーセールスタート!

    7月12日 重本景子

    本日からサマーセールがスタートです!
    皆様セールは行かれましたか??
    少しでもオトクにゲット出来ると嬉しいですよね。

    本日から15日までの4日間、アンティーク家具がとってもお買い得!!
    ぜひこの機会にご来店下さい!!!
    出かけるのは暑い!という方はオンラインショッピングでぜひ!

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  • 2019/07/11スタッフの日常

    オーク材のゲートレッグテーブル

    7月11日 萩谷優

    オーク材のゲートレッグテーブルが入荷しました。

    804-D-0137 ゲートレッグテーブル

    天板のサイズが、閉じたときで34センチx59センチ、
    広げると86センチx59センチ、

    やや小ぶりなサイズです。

    「定番中の定番」ともいえるアイテムで根強い人気があります。

    大きさを変えられるところが便利ですね。

    定価118,800円もお買い得ですが、セールでは更に安くなります。

    お見逃しなく。

    804-D-0137 ゲートレッグテーブル

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  • 2019/07/10アンティークのある暮らし

    #6:自分好みにしつらえた、幸福なリビング

    今回は、紅茶とイギリスがお好きなお客様にご自宅をご紹介いただきました。

    家でゆっくりお茶の時間を過ごすのがお好きで、
    そのためのアンティークの茶器や銀器などを少しずつ集め始めるうちに

    「家具もイギリスの物にしたいな」

    「家具が茶色い方が持っているものたちと馴染むな…」

    と思い始めたのがアンティークに興味を持ったきっかけとのこと。

    リビングでお使いのダイニングセットやチェスト、キャビネットなどなど
    たくさんジェオグラフィカでお求めいただきました。

    誠にありがとうございます。

    こちらのダムウェイターテーブルも

    「以前はお茶を出す時にカップやポットを置いておく場所がなくて困っていましたが、
    ダムウェイターテーブルだとディスプレイも兼ねて置いておけるので重宝しています。」

    と、とても喜んでいただいております。

    こちらのケーキスタンドも素敵。



    「どの家具もお気に入りです!」

    とおっしゃっているお客様ですが、

    「特にこのダイニングテーブルは、普段は小さく使って圧迫感がなく、
    お客様がいらっしゃる時は広げて大きく使えるのが有り難いです。」

    と便利にお使いのご様子。

    この天板の広がるアクションがご主人の心を捉えており、
    ご自宅で広げるたびに、嬉しそうな顔をされているそうです。

    たしかにこの動きは気持ちがいいです!

    こちらのティータオルは額装を承りました。
    お選びになったフレームがとてもよくフィットして、なんというか、素敵が溢れます。

    こちらはマホガニーのネストテーブル、、、の一番小さいテーブルです。
    玄関の花台として使っていただいております。

    「アンティークのある暮らし」についてお伺いしたところ、

    「100年近く前に使われた物が海を越え、
    キレイな状態でまた使えるなんて温かい気持ちになります。」

    「家や生活に合う家具に一生物として出会えたことに感謝、
    自分の好みの物で設えた空間で過ごすことは究極の幸せです。」

    と、まさにアンティーク家具屋冥利に尽きるお言葉を頂戴しました。

    これからも、アンティークを楽しんでいただけるお手伝いができれば幸いです。

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  • 2019/07/10アンティークのある暮らし

    #5:シューズボックスはブックケース

    今回のお客様は、玄関用にお求めいただいた家具をご紹介してくださいました。

    靴箱としてお使いのブックケースと、
    靴をはくときに腰掛けるためのナーシングチェアーです。

    シューズボックスを長年探していたとのこと。

    なかなか思うようなものに出会えずにいたところ、
    ジェオグラフィカでこちらのブックケースが目に止まり、、

    「一目惚れした」と気に入っていただきました。

    そのままでは靴が収まらないため、
    棚板に少し加工をして靴を斜めに置けるようになっています。

    お持ちの靴がすっかり収まったということで、ご満足いただきました。

    そしてこちらのナーシングチェアーは、
    靴をはくときに腰掛けてお使いです。

    チェアーの下の絨毯も、とても素敵ですね。

    ナーシングチェアーは座面の位置が低いので、
    玄関で靴をはくときにはちょうどいい腰掛けになります。

    「家の顔でもある玄関が、とても見栄えも良くなり感謝しております。」

    と、大変ありがたいお言葉を頂戴いたしました。


    「アンティークのある暮らし」とは、
    「自分の居場所があると感じる、落ち着いた暮らし」とおっしゃるお客様、

    そのお言葉の通り、どこかホッとするような素敵な空間をご紹介いただきましてありがとうございます。

    アンティークのある暮らし募集しています

    ジェオグラフィカでは「アンティークのある暮らし」を募集しています。

    「この家具のここが好き!」

    「ちょっとおもしろい使い方をしています」

    「やっぱりアンティークは落ち着く、、」

    などなど、それぞれのアンティークライフをぜひ教えてください。
    ご応募いただいた方には、ジェオグラフィカで使えるポイントを1000円分プレゼントいたします。

    「アンティークのある暮らし」投稿ページ

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  • 2019/07/10スタッフの日常

    まもなくサマーセールです!

    7月10日 岡田明美

    いよいよ明後日12日・金曜日からサマーセールです!

    今年は4日間、『4days Special』です。

    ぜひぜひ店頭にご来店くださいませ!

    セール準備も佳境、新商品も続々と入荷しています!
    その中からお薦めをご紹介いたします!

    サイズ感がとても使いやすいウォールナットのブックケース。
    下扉の鏡板に入ったウォールナット特有の木目とフレームの象嵌模様がポイントです。
    カップボードとしてもお使い頂けます。

    スリムなシェイプのチェストはウォールナット製。
    有りそうで無い、Invers BowFront(インバースボウフロント)のフェイスが特徴です。
    浅い引き出しが6段、真ん中にはスライドテーブルも付いてます!

    他にもバラエティーに富んだアイテムを多数揃えて、ご来店をお待ち申し上げます!

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  • 2019/07/09スタッフの日常

    ハギレを使って

    7月9日 中野美穂

    ちょうど良いハギレを見つけたのでポーチを作ってみました!
    以前は手縫いで簡単な小物を作る機会が多かったのですが、最近はめっきり減ってしまっていたので、手仕事の感覚を思い出しながらちまちまと時間をかけての完成です。

    二つ折りタイプで、紐やチェーンを付ければポシェットにもなる仕様です。
    短めの取っ手を付ければバッグinバッグのようにも使えるかも…⁇

    ファスナーと裏地も付けました。

    と言いつつも、実は針仕事は完全に我流なので、設計段階からファスナー付までが全てが思い付きと直感です!
    その割には上手くできたのでは…?と自画自賛しつつ。

    一つ何かを作ると、次はどんなものを作ろうかなぁと考えてしまいます。

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  • 2019/07/08スタッフの日常

    涼しげな銀色

    7月8日 土田麦菜

    7月に入り、雨が降りつつもジメジメとした日が多くなってきました。
    そんな時は、シルバーのアイテムを眺めて涼を感じます。
    ガラス製品も良いですが、シルバーはクラシカルな趣も感じることができ、
    昔の加工技術に感嘆としつつ目で楽しむのにももってこいです。
    ジェオグラフィカではスターリングシルバー製品も多数取り扱っています。
    こちらはボンボンディッシュシリーズ!
    チョコレート・キャンディーなどのお菓子や、ティータイムに角砂糖などを入れて楽しみたいアイテムです。
    レース編みのようなピアスドワークや、リボンや小花をモチーフにしたロマンティックな装飾が美しいですね。

    1891年製、小ぶりなボンボンディッシュは足付きで、その足部分にも細かな装飾が施されています。
    足にもお花、透かし部分もお花、それに加えてリボンのモチーフ付き。
    なんとも女性心をくすぐる甘めなアイテムです。

    こちらは1896年製、英国バーミンガムのボンボンディッシュ。
    先ほどのものよりふた回りほど大き目です。
    フランスで生まれた、ロココの語源となるロカイユ模様(貝殻装飾)が全体にあしらわれています。

    上記は英国シェフィールド、1898年製のシルバートレイ。
    格子状のピアスドワークや、小花や花束の装飾がとても繊細です。
    アクセサリーなどをちょっとかざるのにも良さそう。


    いずれのアイテムもスターリングシルバーの証となる、ライオンパサントの刻印があります。
    シルバーにお菓子を飾る、そんな華やかな日常を過ごしたいものです。

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  • 2019/07/07スタッフの日常

    モリスのサロンチェアー

    7月7日 須田涼子

    ウィリアム・モリスの『ピンパネル』を用いたサロンチェアー が入荷しました!!


    1876年にウィリアム・モリスが壁紙としてデザインしたこの左右対象のパターンは、
    モリスの優れたデザインの中でも典型的な模様で、
    ハマースミスにあるケルムスコット・ハウスのダイニングルームに飾られています。

    今回は一脚ずつ柄の入れ方を変え、色々な表情をお楽しみ頂けるよう仕上げました。

    デスクチェアーとしてもおすすめです。

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  • 2019/07/06スタッフの日常

    続・ウィーンからザルツブルクへ

    7月6日 重本景子

    ウィーンの音楽の旅の続きは、
    モーツアルトが生まれた街ザルツブルクへ行きました。
    美しい自然に囲まれ、今の季節は花がたくさん咲いた明るい街でした。

    タイミング良くイベントが開催中で、屋台も出て盛り上がっていました。
    舞台ではクラシックからモダンまで色々な音楽が奏でられより華やかに。
    夏の日差しで美しい中世の街並が眩しくきらきらと見えました!

    ミラベル庭園はバラもたくさん咲きゆったりと時間が流れ、
    のどかで平和な風景が広がっていました。
    サウンドオブミュージックの音楽が聞こえてきそうです。

    店で賑わうゲトライデ通りは、たくさんの買い物客で賑わっていました。
    昔ながらのアイアン細工の看板が雰囲気良くたくさん取り付けられており、
    マグドナルド ZARA などお馴染みの店名の看板が
    とにかくかっこよかったです。

    あまり時間はなく、絶対観たいところを絞って観光。
    モーツアルトの生家がとても良かったです。
    偶然カラヤンの銅像も見れたのも嬉しかったです。
    ちょっと遠いけど来て良かったな〜と心から思いました。

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  • 2019/07/05スタッフの日常

    フレンチの小テーブル

    7月5日 萩谷優

    今週の新入荷より、フレンチの小さなテーブルがおすすめ。

    小さいですが、いろいろと凝った作りです。

    天板縁の金属部分。触れるとひんやりして気持ちがいい。

    足元の棚板。

    見ていると吸い込まれそうな木目です。

    足元のおしゃれを忘れない。

    このテーブルの商品詳細は、こちらからどうぞ

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  • 2019/07/04スタッフの日常

    ホームドア

    7月4日 岡田明美

    我が駅に『ホームドア』が付きました。

    沿線の駅に次々とついていく中、一度は昨年に告示が出たのに
    理由は不明ですが頓挫した様で・・・
    近所の友人たちとも「早く付いたらいいよね〜」と。

    やっと工事が始まり、どの位掛かるのか?長いのかな??と
    噂しきりでしたが、ある休みの日に出かけようとホームに立ち
    あれ?何かが違う!と。。。
    昨日の夜は影も形(土台は出来てましたよ)も無かったのに
    一晩で出来るものなのですね〜〜
    (そりゃそうだ!電車の運行時間に工事は出来ませんね・・・)

    嬉しくなってパチリ。

    あれ、同じホームの反対側には付いていない!!
    (我が駅は急行が停車するので、上りホームに2台の電車が入ってきます)

    そーゆーモノなの?
    一度に付けるモノではないんだ〜〜(謎!)

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  • 2019/07/02スタッフの日常

    生命の物語

    7月2日 中野美穂

    映画『海獣の子供』を観てきました。
    原作は気になりつつも読んだことがなかったのですが、偶然目にしたトレーラーの映像に衝撃を受け、これは絶対に大きなスクリーンで観ないと!と公開直後に駆け込みました。

    ストーリーの詳細についてはネタバレになってしまうといけないので割愛いたしますが、壮大な生命誕生の物語...そして少女のひと夏の成長譚という感じです(大雑把ですみません!)。
    とにかく素晴らしいのが映像の美しさ!
    まつげの瞬きまで伝わるような人物表現の細やかさ。呑まれそうになるほどの海流のうねり。どこか恐ろしさも感じるほど幻想的な海洋生物たちの群泳。
    一瞬一瞬が絵画のような密度と迫力の映像でした。

    非常に哲学的な内容で圧倒されながら観てしまったので、飲み込めていない部分も多々あり…。
    この夏、ぜひリピートしたい映画です。

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  • 2019/07/01スタッフの日常

    やっぱり食倒れ

    7月1日 土田麦菜

    1年の半分が過ぎました。
    もう7月!夏です!

    一足先に夏休みを頂き、蒸し風呂のような気温の台湾に行ってきました。
    またですすみません。人生で5回目の訪台です。

    今回は友人の子連れだったので、コンパクトに台北市内を周りました。
    あんまり長距離を動かなかったので、あっちで食べこっちで飲みの繰り返し…
    岡田さんと張り合うレベルの食倒れツアーになりました。

    やっぱり大好きな小籠包、飲茶、胡椒餅、台湾式ブレックファスト!

    夏の台湾といえば、マンゴー、かき氷、タピオカ!

    美味しい台湾茶もたくさん飲みました。

    のせきれない食い物写真がこれの3倍くらいあるほど胃袋を存分に満たし、
    そして台湾人の子供への優しさにふれた3日間でした。

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