GEOGRAPHICA

記事一覧 (2019年06月)

スタッフの日常や、ショップの商品紹介など

  • 2019/06/18スタッフの日常

    好物!

    6月18日 土田麦菜

    休みの日、憂鬱な気分になる映画を見に行ってしまったので、
    (ダンサーインザダークの監督作品と言えば見たことある方にはなんとなく伝わるでしょうか)
    すこしでも気分が晴れればと思い好物を食べに行きました。

    サクサクもちもちのバンズに、分厚いパティ!ベーコン!チーズ!
    とてもハイカロリーな見た目ですが、それは恐らく見た目だけではなく、
    あ、でも意外に野菜もたくさん入っています。

    写真を見ているうちにもう一度食べたくなりました。

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  • 2019/06/17スタッフの日常

    うつくしいもの

    6月17日 須田涼子

    -Botanical Motif Gems- アクセサリー&ボタニカルフェア、
    たくさんの方にご来店頂き、ありがとうございます。

    美しいアクセサリーを身につけてお出かけすると、
    いつもより自然と身のこなしが綺麗に、丁寧になるような気がします。

    幻想的で美しく、どこかノスタルジックで温かみのあるLhiannan:Sheeさんの作品。
    ボタニカルをモチーフにした作品が多く、
    その中でも特に今回の”ボタニカル"というテーマに合う素敵な新作や過去の作品を展示しています。
    独特の美しい世界観はアンティークとも通づるものがあり、
    個人的にも大好きな作家さんです。

    【図鑑卵のバングル&ネックレス】
    ・・・「様々な植物を立体的に映し出す事の出来る便利な卵型の図鑑は、勉強熱心な妖精たちの必需品です。」

    透明樹脂製の卵の中に、様々なドライフラワーと図鑑の切れ端が封入された図鑑卵のバングル&ネックレスは、
    細部に至るまで緻密で繊細。
    図鑑部分は裏窓になっているので、光に透けるとキラキラと輝きとっても幻想的です。

    【女王のための冠リング Ⅱ】
    ・・・「芽吹いたばかりの草花で出来たその冠は、大好きな5月の女王の為に妖精たちがこしらえた、とても特別な冠なのです。」

    ドライフラワーが閉じ込められた透明樹脂パーツを美しい草花が冠のように囲んでいます。
    小振りなサイズで付けてみるととてもしっくり、指が綺麗に見えるのです。
    年齢を問わずお楽しみ頂ける可憐で美しいリングは、実はフリーサイズ仕様なところも嬉しいポイント。
    デザインの一部の様な自然なフリーサイズの形状になっています。


    個展「Sleeping Pupils ~眠れる森の生徒たち~」より、
    泡占いのバングル

    【泡占い】
    ・・・この村では子供しか使えない特別な石鹸があります。
    その石鹸を、たっぷりと泡立てると、まぁ不思議。
    今夜訪れたり、目にするであろう景色が泡の中へ次々現れてその日の夢を予兆すると言われています。


    泡をイメージした透明樹脂の中には、ドライフラワーが散りばめられていて、
    光が当たると本当の泡のようにキラキラと輝きます。




    ぜひ店頭でその美しさをお楽しみください。

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  • 2019/06/17アンティークのある暮らし

    #1:マホガニーの一人がけソファー

    こんにちは、「アンティークのある暮らし」ライター兼エディターの萩谷と申します。

    この「アンティークのある暮らし」はお客様にアンティークとの生活を紹介していただくコンテンツです。

    10人いれば10通りのスタイルがあるはずで、それはどれもその人らしい素敵な楽しみ方だと思います。
    もし、その十人十色のアンティークライフを共有することができたら、
    すべてのアンティーク愛好家にとって、とても有益なのではなかろうか?という思いからこの企画はスタートしました。

    インテリアは基本的にプライベートなものかもしれませんが、
    それを共有することで新しい楽しみ方やコミニュケーションが生まれるきっかけになればとても嬉しく思います。


    さて、人のお部屋を見せていただくにはまず自分の部屋を開示すべきですよね?
    ということで、僭越ながら初回は私の「アンティークのある暮らし」をご紹介いたします。

    マホガニーの一人がけソファー

    私の家のアンティーク家具は、2012年に購入したマホガニーの一人がけソファーです。

    購入のきっかけ

    当時はまだ、横浜市青葉区荏田町にファクトリーがありまして、
    コンテナの荷受けにいったらこのソファーが積まれていました。

    降ろしているときからなんとなく気になって、
    気になるから見ているうちに好きなってしまったパターンです。

    購入時のエピソード

    張り替える生地にこだわって、生地屋さんのショールームまで選びに行きました。
    当時はまだ若かったので頑張れたのだと思います。

    こだわって選んだ生地なので、当初は汚さないように気をつけていましたが、
    6年経った今ではあまり気にせず普通に使っています。

    我が家には娘が二人おりますが、購入当時はまだ小さくて、
    ソファーのシートにすっぽり収まるようにして座っていたのが印象に残っています。

    どのように使っているか

    我が家は来客がある家ではないので、家族専用のソファーです。
    特別「アンティーク」だということを意識することは殆どありません。

    リビングには3人がけのソファー(アンティークではない)もあるので、
    寝転がりたいときはそちらへ、ちゃんとテレビを見たいときにはこのソファーに座ります。

    気に入っているポイント

    コロッとしてボリュームのある形が気に入っています。
    最近はちょっとクッションがへたってきて、全体的にしぼみ気味なのが少し気になります。

    あとは足が短くてかわいいです。

    アンティーク家具の魅力

    「使われている材質がいい」とか「手入れをしながら長く使える」とか、色々あるとは思いますが、
    そういったものをすべてひっくるめて、すごく「本物」な感じがするところな気がします。

    本当に良い物だからこそ、今まで残されてアンティークになっているわけで、
    そういうものを特別意識せずに日常生活で普通に使うことができる。
    それがアンティークの魅力ではないでしょうか。

    「アンティークのある暮らし」とは

    私にとってアンティークのある暮らしとはどんなものか、

    何かの歌詞にありましたが、

    「気がつけばそこにあるもの」という感じでしょうか、、、改めて考えるとすごく難しいです。


    みなさんにとっての「アンティークのある暮らし」はどんなものでしょうか?
    これからたくさんのお話が伺えることを楽しみにしております。

    皆様からの投稿お待ちしています!

    「アンティークのある暮らし」では投稿を募集しております。

    「アンティーク家具が部屋にあるだけで幸せ」とか
    「この家具こうやって使ってるけどとっても便利」とか
    「こんな使い方してるの多分ウチだけだと思う」とか

    皆さんそれぞれ楽しんでいるアンティークライフをぜひ教えてください。

    「教えてあげてもいいよ」という人は下記リンクの投稿フォームよりお願いします。

    「アンティークのある暮らし」投稿フォーム

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  • 2019/06/16スタッフの日常

    大阪

    6月16日 重本景子

    大阪のおみやげを頂きました。
    レトロな缶が可愛い、くいだおれ太郎のサブレ。
    サブレひとつひとつ、袋に色々な大阪弁が書いてあり面白いです。
    中には初めて聞く言葉もあり、意味はまだ分かりません。
    日本語っておもしろいな!と思いました。

    大阪といえば学生の頃に行ったUSJの思い出。。。
    その時はスヌーピーのアトラクションとショップに
    テンションが上がりっぱなしだったことを良く覚えています。
    あれからずいぶん年月が経ち、かなりのバージョンアップをしているので
    とても行ってみたいです。

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  • 2019/06/15スタッフの日常

    仕切り

    6月15日 萩谷優

    先日、横浜ファクトリーにコンテナ便が到着しました。

    その中に一つ、ちょっと気になる家具が

    こちらのオークのビューローです。

    一見すると普通ですが、、、

    このように、中の仕切りがスクエアになっています。

    きっと、当時の持ち主のこだわりポイントだったのでしょう。

    細かく仕切られていると、わけもなく気持ちが高ぶりますね。

    もし「このビューロー気になる!」という方がいたら、下記リンクよりお問い合わせください。

    お問い合わせ

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  • 2019/06/14スタッフの日常

    新旧交替

    6月14日 岡田明美

    最近、キャリーケースを新調しました。

    20数年使用していたケースがいよいよダメになりかけています。
    一度壊れたのを直して使ってきましたが、古いタイプで機内持ち込みにあとちょっとで『アウト!』
    移動の際の「ゴロゴロ音」も中々の音量で・・・

    思い切って新しいのを購入、新旧交替です。
    といっても、この夏の旅先は未定ですが。。。

    今年中に何とか使いたいと思います!

    と、言いつつ古い方を捨てれるのか??自分!!

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  • 2019/06/13スタッフの日常

    ボタニカル

    6月13日 中野美穂

    現在GEOGRAPHICAにて開催中のフェア『Botanical Motif Gems』。
    普段は家具中心にディスプレイしている店内も、特別に入荷したたくさんのアクセサリーにあふれ、可愛さと美しさで輝いております!

    さて、今回のフェアのもう一つのテーマである“ボタニカル”。

    田んぼに囲まれた地域で育ち、空き地や林に入り込んでは摘んだ草で草笛を作ったり花の蜜を吸ったりして遊んでいた私は、花屋さんの立派なお花はもちろんですが、道端に生えているような小さな草花にも愛着があります。

    博物学が盛んだったヨーロッパでは野花を細密に写し取った植物図譜も多く描かれており、葉脈から根っこまで忠実に描かれたボタニカルアートは、劇的な表現ではありませんが眺めているだけで好奇心をくすぐられるものがある気がします。

    店頭には今回のフェアのために額装済みのボタニカルアートも多数入荷しております!
    また、額装していない状態の物にはかなりお手頃な価格の物もございますので、お店にいらした際にはぜひごゆっくりとお手にとってご覧ください。

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  • 2019/06/12スタッフの日常

    お気に入りの一角

    6月12日 土田麦菜

    好評開催中の、~Botanical Motif Gems~アクセサリー&ボタニカルのフェア!!
    外は雨が降り薄暗くても1Fのイベントスペースはキラキラと輝いております。

    中でも個人的にお気に入りの一角は、入荷したばかりの、
    コーナーキャビネット×イージーチェアー×フロアランプの組み合わせ。

    チェアーは奥行き深めでリッラクスタイムにぴったりです。
    シックなダマスクパターンとモーブカラーの組み合わせも上品で美しい。

    下はプロカメラマンによる美麗ショット。
    表情豊かなファブリックとアカンサスの彫刻などボタニカルモチーフも施されています。
    チェアーに腰掛け優雅に読書をしながら紅茶を飲んだりしてみたいですね。

    可愛いアクセサリーを見ると曲がりなりにも女子なので、テンションがぎゅんぎゅん上がりますが、
    これらの家具を眺めていると、逆に心が落ち着いてきます。
    森の中のような、夜の海のような静謐で穏やかなイメージがあるというか
    ちょっと何言ってるかわからなくなってきましたが、
    何が言いたいかというと、とにかくステキ!の一言です。

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  • 2019/06/11スタッフの日常

    バルーンバックの美しさ

    6月11日 須田涼子

    -Botanical Motif Gems- アクセサリー&ボタニカルフェア、
    梅雨入りしお足元の悪い中、たくさんの方にご来店頂き誠にありがとうございます。

    たくさんのアクセサリーに囲まれ、キラキラとした店内になっています。
    Lucy&Matildaさんの可愛くてノスタルジックで鮮やかなアクセサリーは種類が豊富。
    きっとお気に入りの一点と出会えるのではないでしょうか。

    繊細で美しいLhiannan:Sheeさんの作品は一点一点じっくりと、
    その造りの細かさや美しさをご堪能頂けば幸いです。
    (写真はプロのカメラマンに撮影していただいたものです。)

    美しいアクセサリーにそっと寄り添う、アンティークチェアーも入荷しています。

    "Balloon = 気球のように膨らんだ" 背中を持つバルーンバックチェアーは、
    19世紀、ヴィクトリア時代に新しく誕生した椅子デザインのひとつ。
    こちらのバルーンバックチェアーのトップレールの彫刻は立体感があり芸術的。
    ダマスク柄が浮かび上がるグレー×ブラックのシックなファブリックを用い、退廃的な雰囲気に仕上げました。

    特設ページも更新致しましたので、そちらもぜひご覧ください!

    -Botanical Motif Gems- アクセサリー&ボタニカルフェア

    アクセサリー&ボタニカルフェアは6月30日まで。
    期間中、6月19日(水)は休館日ですので、ご注意ください。

    皆様のご来店をお待ちしています。

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  • 2019/06/10スタッフの日常

    ラテアート

    6月10日 重本景子

    先日外出した時に、休憩でコーヒーを飲みました。
    こだわりのコーヒー、そしてラテアートがとても可愛いお店です。
    ブリュレとラテアートを注文。
    ラテアートはカラフルなスワン。
    また何か描いてもらいたい!ので、また行きたいと重います。
    丁寧な1杯は癒しです。

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  • 2019/06/09スタッフの日常

    オークのブックシェルフ

    6月9日 萩谷優

    新入荷でとてもソリッドなオークのブックシェルフがやってきました。

    やや、物足りないくらいの素っ気なさ、こういうのがいいんです。

    オンラインショップのリンクはこちら

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  • 2019/06/08スタッフの日常

    たまごサンド

    6月8日 岡田明美

    関東生まれ関東育ちの私の中での「たまごサンドイッチ」は、
    ゆで卵を潰して、マヨネーズやマスタードと和えてパンに挟むモノ!と決まってました。

    昨今は関西勢に押され?東京のカフェのサンドイッチには「たまご焼き」を
    挟んだものが多くなっている気がします。

    それはそれでたまご好きとしてはアリ。
    ぷよんぷよんの厚い出汁巻??と思うようなのが挟まって出てくることもしばしば。

    うまいっす!

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  • 2019/06/07スタッフの日常

    ジョン・ルーリー展

    6月7日 中野美穂

    ライトイエローの鮮やかな色彩なのに、どこか鋭く寂しい印象の絵。
    いつものように、ハッと目に入って来たポスターに惹かれ、『ジョン・ルーリー展』に行ってきました。

    お恥ずかしながら存じ上げなかったのですが、アメリカの著名なサックス奏者にして俳優さんだそうです。
    色彩感覚にあふれた作品ですが、描かれているモチーフや筆致はとげとげしさや怒り、そして時に繊細さに満ちて、ぐるぐると頭の中をかき混ぜられているような心もとない感覚に襲われました。
    バスキアとも一緒に制作をした事もあるという事で、なるほど納得です。
    (バスキア展も楽しみです!)

    時折作品に書き込まれている言葉やタイトルなどはやはり音楽的な印象。
    普段はあまり行かないタイプの展覧会だったのですが、こういうのもまた新鮮で面白い出会いですね。

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  • 2019/06/06スタッフの日常

    初月島

    6月6日 土田麦菜

    人生で初めて、月島に行ってきました。
    下町の雰囲気を堪能しつつ、もんじゃ屋を二軒はしごしました。

    お店のお姉さんが素晴らしい手捌きで焼いてくれたもんじゃは一層美味しかったです。

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  • 2019/06/04スタッフの日常

    Gems

    6月4日 須田涼子

    6月8日(土)から始まる『-Botanical Motif Gems-アクセサリー&ボタニカルのフェア』のため、
    ディスプレイを大きく変更中です。
    店内整っていないところもありますが、
    通常通り営業中ですのでどうぞお気軽にお越しくださいませ。

    フェアーのタイトル "Gem" は "宝石のように美しいもの"ということで、
    長く大切にしたいアクセサリーや植物画、美しいアンティーク家具が入荷いたします。
    暑い毎日が続いていますので、ご来店くださる皆様が少しでも涼やかに気持ちよく、
    そして楽しくお過ごし頂き、お気に入りの一点と出会うことができれば良いなと思っています。

    ぜひ店頭へお越し下さいませ。
    ご来店をお待ちしています。

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  • 2019/06/03スタッフの日常

    音楽

    6月3日 重本景子

    先日、ウィーン少年合唱団を聴きに行きました。
    天使の歌声、なるほどです。
    透き通る声に、心が洗われました。
    人の声は直に内側に響くものなのですね。
    素晴らしいです。

    日本公演に併せて全て日本語で曲の紹介をしてくれるという
    心温まる演出。
    さらにクリムト仕様のベーゼンドルファーのピアノの伴奏で
    特別感もありました!

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  • 2019/06/02スタッフの日常

    キャビネット

    6月2日 萩谷優

    今週は小さくて可愛いキャビネットが2つ入荷しました。

    すぐ売れてしまうのでお早めに。

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  • 2019/06/01スタッフの日常

    麺喰いです。

    6月1日 岡田明美

    今日から6月 !!! 信じられません〜〜
    あっという間に半年過ぎちゃうんですね。。。

    それにしても5月の気候は酷かったです(泣)
    爽やかな筈の新緑の季節は何処へ行ったのでしょう?
    真夏日とか、なんやのそれ!?
    真冬生まれの私は既にぐったり。

    で、冷たい麺を食す日々。
    外出先でも、お家でもツルッとね。

    つゆ甘め、東京味です。
    えっ?パンダ素麺ってこう言う事!?

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